日月の八十真示 紀元二千六百八十五年目の超能力

作家名: 髙橋千春
出版社: 文芸社
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日月の八十真示 紀元二千六百八十五年目の超能力
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あらすじ/作品情報

【超能力を使って神を利用する日本の政治は、世の先を読み、先手、先手で人々の不調和や争いごと治めていたと言えます】(「序 日本人と超能力」より)。古代人が普通に使っていた超能力を、なぜ現代人は使えなくなったのだろう? 神とやり取りできる著者(普通の主婦)が、神々の助けを借りながら、日本人の起源に遡ってレポート。超能力が失われた謎に迫る。

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